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Vim

ddu.vim 設定例の紹介

denite.nvim から ddu.vim に移行したので例として私の設定を紹介します。

NeoVim+ddc.vimでLSPを使ってコード補完するための設定例

NeoVim+ddc.vim環境でLanguage Serverを使ってコード補完を行うための設定例を紹介します。

denite.nvimのgrepでテストファイルを除外する方法

Vimのファイル検索プラグインdenite.nvimでgrepの対象からテストファイルを除外する方法を説明します。

シンプルにNeoVimをMacにインストールする

NeoVimはPythonのパスを通すことでその真価を発揮しますが、パスを通すところはつまづきポイントでもあります。このエントリでは、HomebrewとシステムインストールのPythonだけを使ってシンプルにMacにNeoVimをインストールする手順を紹介します。

NeoVim ファイル操作とツリー表示が便利なdefx.nvimの設定と使い方

defx.nvimを導入するとファイルツリーを表示したり、ファイルの新規作成、コピー、削除といった操作がVim上で簡単に行えます。このエントリでは、defx.nvimの設定と使い方を紹介します。

NeoVim denite.nvimで自動プレビューするための設定紹介(auto preview)

denite.nvimを使うとファイル検索やgrepの使い勝手が劇的に向上します。さらにファイル検索やgrep実行時のdenite-filter画面でプレビューを表示すると、使い勝手が良くなるのでおすすめです。このエントリでは、denite.nvimでフローティングウィンドウを使って自動プレビューするための設定を紹介します。

Vim 目にやさしいカラースキーム「Iceberg」をTrue Colorで使うための設定

Vimでのこだわりのひとつにカラースキームがあります。カラースキームは単に見た目がかっこいいだけでなく、typoに気付きやすくしてくれたり、ディスプレイと長時間向き合うことによる眼精疲労を抑えてくれたりします。このエントリでは、目にやさしいだけでなくクールでかっこいいIcebergカラースキームを紹介し、カラースキームの良さを最大限活かすためのTrue Colorの設定方法を紹介します。

NeoVim ファイル検索もgrepもサクサクdenite.nvimの設定と使い方

Vimでファイル名をあいまい検索したり、ファイルの中身をgrepしたいと思ったときに、まず候補に上がるのがdenite.nvimだと思います。denite.nvimを使えばファイルを開いたりgrepするだけでなくカスタマイズしてもっといろいろなことがVimでできるようになります。このエントリではNeoVimにdenite.nvimを導入する際の極めて個人的なおすすめの使い方と設定を紹介します。

NeoVimをpyenvベースでインストールして自動補完を有効にするまでの手順(Mac OSX)

NeoVimを始めるよくある動機のひとつに、自動補完のdeoplete.nvimのような強力なプラグインを使いたいというのがあります。しかし、deoplete.nvimなど一部のプラグインはPythonが必要なことがあり、環境構築は少々大変です。そこでこのエントリでは、NeoVimをanyenv/pyenvを使ってPythonにパスを通しつつMacにインストールして自動補完プラグインを有効にするまでの手順を紹介します。