アルパカログ

クラウド・インフラ

📅  2021-07-05

Appleシリコン(M1)MacのDockerでRuby on Railsを動かす際に詰まった箇所のメモです。

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📅  2021-06-28

Dockerのマルチステージビルドを使えば、例えばRubyとNodeの両方の実行環境を持ったDockerイメージを簡単に作ることができます。

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📅  2020-11-25

複数のGCPプロジェクトに関わる場合、gcloudコマンドはプロジェクトごとに設定を用意し、アクティベートによって有効にしたい設定を切り替える必要があります。しかし、複数のプロジェクトに関わる開発者にとって、設定を都度手動で有効化しなければならないのは手間です。そこでこのエントリでは、環境変数によって有効化する設定(プロジェクト)を自動で切り替える方法を紹介します。

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📅  2020-10-14

Firebaseでアプリケーションを作るときは、データベースとしてFirestoreを使うのが便利です。FirestoreはクラウドベースのNoSQLで、FirebaseやGCPから簡単に扱うことができます。このエントリでは、Firestoreの簡単な使い方とFirestoreルールの設定方法を紹介します。

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📅  2020-09-24

ReactアプリにGoogleログインを実装したいときは、Firebase AuthenticationとFirebase SDKを使うと簡単です。むしろ、Firebase AuthenticationやGCPコンソールでのOAuthクライアントの設定の方でハマりがちかもしれません。このエントリでは、ReactアプリにGoogleログインを実装する際の方法を、トラブルシューティングと共に紹介します。

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📅  2020-09-16

Firebase Hostingを使うと、Reactアプリを簡単に公開することができます。このエントリでは、Reactアプリが作成済みであることを前提に、Firebase Hostingへのデプロイ方法を紹介します。

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📅  2020-09-06

AWSで、例えばあるユーザーからあるロールへAssumeRoleし、さらに別のAWSアカウントのロールへクロスアカウントでAssumeRoleしたいということがあります。このようなケースでは、AssumeRoleを2段で行う必要があります。このエントリでは、2段AssumeRoleするためのTerraformの設定と、AWS CLIによる確認方法を説明します。

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📅  2020-09-02

2020年11月1日にDockerのポリシーが変更されます。ポリシーの変更点は2つで、1つは非アクティブなイメージの保持期間、もう1つはイメージのpull回数制限です。このエントリでは、2020年11月1日に変更されるDockerポリシーの要点をまとめます。

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📅  2020-08-03

時系列データを保存していくと、いつかはストレージがいっぱいになってしまいます。InfluxDBでは、一定期間が過ぎたときにデータの解像度を落として(ダウンサンプリング)保持することができます。このエントリでは、ダウンサンプリングしてデータを保持するための2つの機能「Continuous Query(CQ)」と「Retention Policy(RP)」の設定方法を説明します。

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📅  2019-09-17

GitHub Actionsのワークフロー設定ファイルは、以前はHCL形式でしたが今ではYAML形式になっています。このエントリでは、GitHub Actions(setup-terraform)でTerraform plan/applyを自動化する方法を紹介します。

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📅  2019-06-24

AWS EC2インスタンスにSSH可能なユーザーを、IAMユーザーで管理したいということがあると思います。このエントリでは、EC2へのSSHをIAMユーザーで擬似的に管理する方法を紹介します。

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📅  2019-05-13

最近、InfluxDBを使う機会があったので、このエントリではInfluxDBについて簡単に紹介します。なお、他の時系列データベースとの比較は行なっていないのでご了承ください。

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📅  2019-03-18

「入門監視」は、監視の基礎をアンチパターンから順にわかりやすく説明してくれます。このエントリでは、「入門監視」の内容をまとめます。

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📅  2018-10-08

このエントリでは、NginxでHTTPSリクエストをフォワードプロキシ(Forward Proxy)する方法を説明します。OSはAmazon Linuxで、Nginxのバージョンは1.12.2です。

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📅  2018-04-23

GCPのNatural Language APIを使えば、日本語テキストの感情分析を簡単に行うことができます。このエントリでは、LINEメッセージの日本語文をNatural Language APIを使って感情分析し、分析結果に応じて態度を変えるLINE Bot作ったので紹介します。

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📅  2018-03-26

Twitterなどでよく、文字の入った画像を見かけます。このエントリでは、無料で使えるGCPのCloud Functions(GCF)を使って、POSTパラメータで受け取ったテキストを画像に描画するサンプルを作る方法を説明します。

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📅  2018-03-05

Google Cloud Functions(GCF)で永続データを扱いたいと思ったらまず思い浮かぶのが、いつまでも無料枠に含まれているDatastoreですよね。このエントリでは、GCFからDatastoreを利用する方法を説明します。

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📅  2018-01-29

意外と簡単にできてしまった上、メンテナンス性も向上して良いことづくめということで、サーバレス LINE Bot を Google Cloud Functions(GCP) を使って無料で簡単に作る方法を紹介します!

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📅  2018-01-11

GCPのCompute Engine(GCE)を使えば無料枠の範囲内でLINE Botを作ることができます。このエントリでは、GCEを使ってLINE Botを作る方法を説明します。

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📅  2016-03-06

サーバーの様々なログを、日付などでローテーションしてくれるlogrotateはよく使われます。しかし、ログファイルを開きっぱなしにするサーバーアプリケーションなどでは、logrotateがログファイルをローテーションしても、ずっと元のログファイルに書き込み続けてしまうということがあります。このエントリでは、logrotateによってログファイルがローテーションされたとき、アプリケーションに通知してログファイルを再オープンする方法を、Rubyのコードを例に説明します。

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