アルパカログ

読書メモ

📅  2021-05-10

人から教わったことのない人が、人を教えるというのは難しいものです。「教えてる」のではなく「教えてるつもり」なのではないか。このエントリでは「行動科学を使ってできる人が育つ! 教える技術」から気になった内容をまとめます。

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📅  2021-04-13

意図せず相手を傷つけていないだろうか?『Think CIVILITY「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である』はそう思う人にうってつけだ。このエントリでは本書の内容をまとめる。

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📅  2021-04-12

意図せず相手を傷つけていないだろうか?『Think CIVILITY「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である』はそう思う人にうってつけだ。このエントリでは本書の内容をまとめる。

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📅  2020-11-23

「Engineers in VOYAGE ― 事業をエンジニアリングする技術者たち」は、VOYAGE GROUPのソフトウェアエンジニアたちが事業を成長させてきた奮闘について、テスト駆動開発の和田卓人さんがインタビューするという形で書かれています。このエントリでは、「Engineers in VOYAGE ― 事業をエンジニアリングする技術者たち」の中から印象に残った点をまとめます。

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📅  2020-10-12

「その仕事、全部やめてみよう」は、一見すると仕事の無駄を省くためのテクニックについて書かれた本かと思ってしまいますが、そうではありません。サブタイトルにもある通り、仕事の本質に迫る考え方について明快に書かれていて何度もハッとさせられます。このエントリでは「その仕事、全部やめてみよう」の中から、個人的に気になったポイントをまとめます。

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📅  2020-10-05

菜根譚は「心安らかであるためには」をテーマに、儒教、道教、仏教から生き方に関する言葉をまとめた書物で、そこには仕事や人間関係の悩みが絶えない現代人にも通用する考え方がたくさんあります。このエントリでは「菜根譚」の中から、心が重たくなったときに読み返したい言葉を抜粋して紹介します。

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📅  2020-06-22

マネージャーの仕事は育成、評価、採用です。これらのうち私が最も避けてきたのが採用でした。というのも、被育成者、被評価者のような受動的経験を振り返ったときに、一番経験が少なかったのが採用だったからです。今回、経験の少なさをカバーすべく読んだのが「面接の強化書」という本です。採用全体を広く見ながら面接の中で注意すべきことが網羅されています。このエントリでは「面接の強化書」の内容をまとめます。

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📅  2020-06-15

「まんがでわかる コンピテンシー面接」は面接の基本を学ぶのに最適と言っていい。これを読む前と読んだ後では、面接がまったく違って見えるだろう。このエントリでは、「まんがでわかる コンピテンシー面接」の内容をまとめる。

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📅  2020-06-08

アドラー心理学は、「自己啓発の源流」と呼ばれ(そう言われると胡散臭く感じるが...)、著者によると「人を動かす」や「7つの習慣」には大なり小なりその影響を見つけることができるそうだ。このエントリでは「アドラーに学ぶ部下育成の心理学」の内容をまとめる。

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📅  2020-06-01

会社員も30代に差し掛かると、褒めたり叱ったりしてもらえる機会がぐんと減るなぁと身をもって感じる。人が成長するための「気付き」を得るには、「自分で気付くか」、「人に気付かせてもらうか」の2通りしかない。耳の痛いアドバイスに対しては常にオープンな姿勢でいたい。人が言ってくれないのであれば、本に求めよう。

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📅  2020-05-25

前回のエントリでは、防御的プログラミング、変数、例外などをまとめた。このエントリでは、「CODE COMPLETE」から数値、浮動小数点数、文字列などプリミティブなデータを扱う際の注意点とステートメントについてまとめる。

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📅  2020-05-18

前回のエントリでは名付け、継承、凝集度などをまとめた。このエントリでは、「CODE COMPLETE」の防御的プログラミングと例外、変数についてまとめる。

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📅  2020-05-11

「神は細部に宿る」という言葉があるように、洗練されたコードは細部まで無駄がない。洗練されたコードを書きたい人にとって、「CODE COMPLETE」は古いが色褪せないエッセンスに溢れている。このエントリでは、「CODE COMPLETE」の6章「クラスの作成」と7章「高品質なルーチン」の内容をまとめる。

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📅  2020-01-27

かつて隆盛を誇った大企業が衰退し、大規模なリストラを行うというニュースは今や珍しくない。むしろ、大企業とはいつか衰退するものとさえ思ってしまう。しかし、いったい何が組織を衰退させるのだろうか?組織の衰退を回避し、強いチームを作るためには。

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📅  2019-12-16

インターネット企業は、強迫観念のように人を雇い、でたらめに浪費し、はなばなしく散るというのが相場だ。そんな鋭い書き出しで始まる「小さなチーム、大きな仕事」は、残業するのが偉いとか、マネタイズは後回しでいいとか、そんなビジネスの世界にはびこる嘘をバッサリと切り捨ててくれる。「小さなチーム、大きな仕事」に凝縮されたエッセンスを自分なりにまとめた。

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📅  2019-11-11

誰もが一度は考えるであろう「人生の意義とは、幸せとは」という問い。「サピエンス全史」は読者にそんな問いを投げかけてくる。このエントリでは、「サピエンス全史」の内容をまとめる。

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📅  2019-08-19

「7つの習慣」という本の名前は、おそらくほとんどの方が聞いたことがあるかもしれません。いろんな人が推薦しているものの、560ページというページ数の多さに足踏みしてしまう人は多いと思います。「まんがでわかる 7つの習慣」はそんな人におすすめです。このエントリでは、「まんがでわかる 7つの習慣」の内容をまとめます。

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📅  2019-04-29

RDBには様々なアンチパターンがある。「失敗から学ぶRDBの正しい歩き方」は、初級者が陥りがちなRDBのアンチパターンを紹介し、それぞれの対処法を紹介している。このエントリでは、「失敗から学ぶRDBの正しい歩き方」の内容をまとめる。

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📅  2019-03-18

「入門監視」は、監視の基礎をアンチパターンから順にわかりやすく説明してくれます。このエントリでは、「入門監視」の内容をまとめます。

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📅  2019-02-18

「ファクトフルネス」は、私たちの本能的な思い込みを10個に分類し、1つ1つどうやって克服すれば良いかを教えてくれます。このエントリでは、「ファクトフルネス」の内容をまとめます。

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📅  2018-06-11

「エンジニアリング組織論への招待」はエンジニアだけをターゲットとした、いわゆる技術書ではありません。本書はエンジニアが、経営者が、エンジニアリングを行う「組織」に対して向き合うための考え方をテーマに書かれています。このエントリでは「エンジニアリング組織論への招待」を内容をまとめます。

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📅  2018-06-04

機械学習で自然言語を扱おうとすると必ずと言っていいほど目にするのが「word2vec」だ。このエントリでは「word2vecによる自然言語処理」の内容をまとめる。

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📅  2018-05-28

「仕事ではじめる機械学習」は、ディープラーニング入門の1冊目と言われる「ゼロから作るDeep Learning」の次に読むのがおすすめです。このエントリでは、「仕事ではじめる機械学習」の内容をまとめます。

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📅  2018-05-21

AIや機械学習の話題において、ディープラーニングという言葉がセットで語られることは多いです。ディープラーニングは機械学習の手法のひとつであり、もちろん他にも機械学習の手法があります。それでも特に「ディープラーニングとはどんなものか?」が知りたい人にとって、「ゼロから作るDeep Learning」は最適です。このエントリでは「ゼロから作るDeep Learning」の内容をまとめます。

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📅  2018-03-12

経済学と聞くと、かなりハードルが高いように感じてしまう。「スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編」は、経済学の考え方を、用語とともに初歩から教えてくれる。このエントリでは、「スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編」の内容をまとめる。

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📅  2018-02-26

ダニエル・ピンク 「やる気に関する驚きの科学」(The puzzle of motivation)は、人生で一度は見てほしいTEDトークのひとつだ。このエントリでは、「やる気に関する驚きの科学」の内容をまとめる。

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